授業形式

テントルの授業形式は、少人数クラスと完全個別
クラス授業。テントルのクラス授業、最大の特徴は、最大で12名までの少人数クラスです。※12名を超える場合は、クラス分けを行います。
テントルクラス授業風景

テントルのクラス授業は、最大で12名までの少人数クラスです。一方、公立の小・中学校は、30人以上の大人数クラスです。なぜテントルが「1クラス12名」で定員を制限しているかというと、「大人数だと、一人ひとり、全員が1回に授業を真に理解するのは難しい」と考えているからです。当然ですよね?だって、「わからない」ポイントというのは、一人ひとり違うのですから。大人数クラスでは、ただでさえ授業のペースが速い上に、クラスの大半の子が理解していると判断された場合、先に進んでしまいます。
テントルの少人数クラスは、一人ひとりの「わからない」ところを講師がガッチリと把握し、クラス全員が「わかった」という状態にできます。さらに、人数が多いと、質問するのにも勇気が要りますよね?そこは心配ご無用!!テントルのクラス授業は、人数が少ない分、講師との距離感も縮まり、生徒も質問をしやすい雰囲気になっています。もちろん、性格的に質問するのをためらってしまう子だっています。でもご安心ください!たとえ質問ができなくても、テントルの講師は”見て”います!授業中の、その子の反応や表情、もちろん問題演習の際の答えを、シッカリ見ているので、その子の理解度は「手にとるように」把握しています。

個別授業。テントルの個別授業、最大の特徴は、完全に1対1で行う完全個別指導です。
テントル個別指導風景

テントルの個別指導は、生徒一人に対し、講師一人がしっかりと50分間授業を行う、「完全個別授業」です。

生徒が勉強しているところを、講師が見てまわって個別に教えていく、という「半自習スタイル」ではなく、50分間その生徒のための授業を行います。

生徒一人ひとりのペースに合わせて授業を行いますので、「英語が分からないから英語の授業を多く受けたい!」というように、「苦手な「部分の克服」だったり、逆に「数学が得意だから、もっと点数を伸ばして苦手な科目を補いたい!」というように、「長所を伸ばす」など、さまざまなご要望にお応えできます。

また、テントルからも、「英検まで、期間限定で英検対策授業を行う」「得意な英語は、クラスで文法を学びつつ、個別で長文を勉強する」など、お子様の状況により、その子に合った学習計画をご提案いたします。

「クラス授業と個別授業、結局どっちにしたらいいのかしら?」 という方は、こちらをご覧ください!!

クラス派。ライバルがいるともえるぜ!少しでも多くの時間、授業を受けたい!みんなで盛り上がって頑張るのが好きだ!リーダーシップがある方だ!
個別派。習い事が忙しい!他の子がいると、少し質問しづらい、、、。一人でやる方が好きだ!オレは「孤独のランナウェイ」
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